フリードの
リサーチ
 
実際の
作業ルーティン
 
作業ルーティン1
クライアント様の元へ番組内容の確認に、経験あるチーフ以上のスタッフを派遣し、打ち合わせをします。
まずは番組として欲しているネタは何か?テレビで何を伝えたいのか?正確に把握することがリサーチの第一歩です。
図1 派遣
作業ルーティン2
番組担当のスタッフを配置し、チーフの指示の元に制作サイドの意図にあったネタを探します。もちろんリクエストに応じてスタッフ人数は調整します。
ここからは地道な努力となります。担当スタッフがチーフの指示の元、テレビ番組リサーチという意識を持って、一生懸命ネタを探します。
図2 スタッフ配置 リサーチ開始
作業ルーティン3
集まった情報を社内会議にて厳しく検討し、番組に提出するか否かを決定します。
ここで情報の吟味をします。もちろんチーフが情報の善し悪しを判断します。時には半分以上の情報がボツになることもあります。
図3 判定・検討
作業ルーティン4
クライアント様のご希望に添った形で情報を提出します。
定例会議に参加して情報を細かくプレゼンしたり、メール・FAXでの提出、電話での口頭伝達など様々なニーズにお応えします。
※個人情報が含まれる場合は、弊社のコンプライアンスに沿った形になりますので、ご了承下さい。
図4 提出
セールスポイント
   
セールスポイント1
過去10年以上集積した情報データベースとリサーチノウハウ
フリードもおかげさまでテレビ番組のリサーチ会社として10年以上の経験を積ませていただきました。その間にフリードがリサーチした独自データを集積し、社内データベースを作成しました。またリサーチノウハウを構築し、無駄のない効率の良い作業が可能となりました。
図1 データベースを活用した効率の良い作業
セールスポイント2
リサーチ業務の分類とスペシャリスト
数多くのテレビ番組リサーチを経験すると、自然と「人系」「情報系」「公募系などその他」といったジャンルに分類できることに気が付きます。フリードは各ジャンルに秀でた「スペシャリスト」を配し、適任のスタッフがリサーチを行います。
図2 各分野のスペシャリスト
 
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